21.11/7(日)東京11R アルゼンチン共和国杯 G2

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重賞予想

混戦もオッズ的にも4歳世代へ注目が集まってはいるが・・・

二度の坂越えで瞬発力とタフな持続力も要求される東京2500mでコース実績もありながらも一頭の古豪がハンデ戦らしく波乱を演出してくれないか?と密かに狙っている馬がいる。

8.アイスバブル

春の同舞台は過去に2着二回とコース実績は問題無いが何故かこの時期のアルゼンチン共和国杯は結果を出せないでいる間に6歳の秋を迎えた。

夏の函館記念では人気薄ながら2着とまだやれるところを見せており、今回初コンビの三浦騎手とのコンビで溜めてどこまでキレる脚が繰り出せるかが鍵。

調整具合も外厩のノーザンFしがらきから帰厩後は順調に乗り込まれており

先週は栗東CWで長めの距離を遅れたとは言え併せ馬で7Fビッシリと追われている。

直前追い切りのみ映像で確認したが2歳の若駒相手の併せ馬とは言え離れた位置から馬なりで先着しており良い前進気勢は見れたので仕上がり自体は良さそう。

休み明けで尚且つ人気薄なので◎5.フライライクバードなど手広くこの馬から流してみるつもりだ。

展開、馬場さえ向けばこの馬が台頭して来てもと期待。

(みやこSはダートの方で)


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